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(更新:2019.3.18)

★運用結果
2019年3月度:43
,125円
・スワップポイント:52,315円
・スポット評価:
ー9,190円



スワップ目的でFXを運用するのが、全くの初心者である私が、トルコリラとメキシコペソに挑戦!
1年3ヶ月運用して、良い成績のまま、クローズしました。
メキシコペソについては、運よく利益を確保でき、大満足です。


★ 運用:100,000円
・Lot数:110
・レバレッジ:5倍


このステータスで運用していたので、トリコリラショックのように落ち込んでいたら、このような良い結果にはなりませんでしたね。(冷汗)
トランプ大統領の采配によっては、十分その可能性があったな、と今では思います。。。

なので、一旦ここいらで、高金利通過から一線を置いて、4月からは豪ドルに挑戦してみようかと。
レバレッジも抑えめにして、積み立てていこうと企んでます。ニヤリ。

メキシコペソ殿、ありがとうございました。
またの機会によろしくお願いします。m(_ _)m



★運用実績

■ 2017年12月:−14,700円、内スワップ:2010円
■ 2018年1月:11,010円、内スワップ:6,320円
■ 2018年2月:−22,150円、内スワップ:9,260円
■ 2018年3月:6,930円、内スワップ:12,540円
■ 2018年4月:−80円、内スワップ:15,930円
■ 2018年5月:−27,341円、内スワップ:19,469円
■ 2018年6月:−14,669円、内スワップ:23,231円
■ 2018年7月:37,746円、内スワップ:27,136円
■ 2018年8月:23,886円、内スワップ:31,316円
■ 2018年9月:57,656円、内スワップ:35,056円
■ 2018年10月:17,396円、内スワップ:39,676円
■ 2018年11月:8,002円、内スワップ:43,372円




★2018年12月度:16,582円、内スワップ:46,672円

まだまだ円高は続いていますが、メキシコペソはあんがい強いですね。
むしろ先月よりも価格は上がっています。
ただ購入当初よりも、ペソに対して円高になっているため、スポット評価はマイナスを維持しています。
こちらも回復してくれると、嬉しいですねw

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メキシコペソの調子は、なんとイマイチ。。
★2018年11月度:8,002円、内スワップ:43,372円

メキシコペソは、ドル円と逆に調子はイマイチですね。
まだ8,000円の利益は出ていますが、安心はできません。
メキシコ経済の今後に期待です。

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メキシコペソは、なんとか耐えてます。。
★2018年10月度:17,396円、内スワップ:39,676円

メキシコペソも大幅に下落したものの、なんとかプラスを維持しています。
トルコリラと違って、5倍のレバレッジを効かせているので、下落差も大きいです。
引き続き、サラリーマンがどこまでのリスクをとれるか、調査していきますよ。


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三国間でNAFTA締結!メキシコペソがさらなる強さを得た!?
★2018年9月度:57,656円、内スワップ:35,056円

先日、北米自由貿易協定(NAFTA)にカナダを加えた三国間で合意が得られ、メキシコペソへ好影響となっています。
三国にとって良い結果となったと報道されていますが、争点は自動車でしょう。
カナダとメキシコからアメリカへの輸出に対する関税が緩和されます。
それにも色々条件があるので、実際の運用に注目です。


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★2018年8月度:23,886円、内スワップ:31,316円

トルコショックの影響を受けて、若干の下落を示しましたが、わずかに抑えたことで、メキシコペソの強さを感じます。
北米自由貿易協定(NAFTA)においては、アメリカとメキシコの二国間で合意が得られましたが、自動車関連の内容がメキシコに対して若干不利ですが、トランプ大統領の影響は安定した模様です。

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★2018年7月度:37,746円、内スワップ:27,136円

ここ数日メキシコペソが絶好調だ。
次期大統領のロペスオブラドール氏のNAFTA再交渉の発言と、4〜6月期のGDPが昨年比で2.6%増加したことが主な要因でしょう。
他にも雇用創出の政策も発表されており、メキシコ経済の今後の見通しが明ると市場が判断していると言えます。
トルコリラの調子がイマイチですし、FXのリスクが高いことを改めて実感していますが、メキシコペソのように分散投資することで、リスクを減らすことができることも感じています。

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★2018年6月度:-14,669円、内スワップ:23,231円

1ペソ5.54円と、先月に比べて持ち直しています。
7月2日からメキシコでも大統領選挙が行われています。
前評判通りのオブラドール氏優勢なので、メキシコペソが回復傾向にあります。
ただ、トランプ政権には強気の姿勢をとるとのことなので、オブラドール氏の今後の動向から目が離せなません。


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★2018年5月度:-27,341円、内スワップ:19,469円

1ペソ5.46円となり、ペソ安に大きく傾いています。
メキシコペソの運用を始めてから、最安値を更新中ですw
これ以上下がると、トルコリラでニュースになったようにロスカットが心配されますので、メキシコペソも要注意です!
スワップポイントは、3,539円と安定しています。

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★2018年4月度:-80円、内スワップ:15,930円

4月は、ペソ安に傾いたためスポット評価が大きくマイナスに傾きました。
5ヶ月運用した結果を見ると、1ヶ月おきにペソ安とペソ高になっています。
今月のスワップポイントは、3,390円と先月と同等です。
ペソ安に傾いて来たので、追加投資も検討中です。

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★2018年3月度:

トルコリラとは異なり、レバレッジが5倍の取引になっているので、ご覧の通り値動きが大きいです。
先月よりも対ペソに対して円安に傾いたため、損益がプラスになっています。
今月のスワップポイントは、3,280円となっており、先月よりも増加していることも良い影響です。
運用実績の調子が良いと、楽しく状況を見ることが出来ます。
ただ、まだまだ始まったばかりなので、楽観視せずに長期的に見ていきます。


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★2018年2月度:

2月の上昇気流に乗れずに、3月は冷えてますw
しかも、スワップポイントが2月分で2,940円となっており、大きく減少してます。。。
レバレッジが5倍なので、トルコリラに比べて値動きが大きいのが読み取れます。
外貨なので、円高の影響は避けられないという感じですね。
ドルコスト平均法を活用して、追加投資も検討中です。


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★2018年1月度:

メキシコペソは、最近調子が良く為替差益もプラスになってます。
最近トランプ大統領のニュースが落ち着いたからでしょう。
このまま上昇気流に乗っていただきましょう!

わたしは、”外為どっとコム”でメキシコペソを運用しています。
12月までは、キャンペーン中であったことから、スワップポイントが1万通過あたり、15円でした。
今月になってみると11円に下がってしまいましたが、ひと月で4,300円であれば良しでしょう。
昨日報告したトルコリラよりも、運用額とレバレッジが大きいので、スワップポイントの額も大きくなってます。
現在、”FXプライムbyGMO”では、15円で取り扱っているので、興味があるかたは是非!
 
 
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★2017年12月度:

トルコリラのリスク分散で始めたメキシコペソですが、出だし不調です。。。
でもまぁ、こちらも長い目で見ていきましょう!
ちなみに、 こちらのメキシコペソ運用は、外為どっとコムさんで運用してます。
ポイントサイト、モッピーの案件で、特定条件クリアで、7,000円分のポイントをゲットできます。
それを差し引いても、−5,690円の結果ですね。
為替変動がなければ、3ヶ月もあればプラスになる、というような前向きなスタンスでいます。

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